ここまで閲覧していただいた方、本当にありがとうございます!
ブログを書いてみて知ったことは、「自分では感覚で覚えていることを、目に見える文字で相手に伝えることの難しさ」です、、
いやー、大変だw
しっかりと伝わっていたら幸いなのですが、わかりにくかったら申し訳無いですT_T
でもね、とりあえずね、爆殺って本当に面白いんですよ!
ガンランスの戦争も確かに面白いですよ?奥が深いし!
でもね、爆殺だって負けてません!
特に爆殺vs爆殺は本当に燃えます!
ガンランスvsガンランスの時もね、横撃ちとか、、横撃ちとか、、よ、よ、横撃ちとか、、(横撃ちしか用語がわからない)
とにかくいろんな技があるじゃないですか^ ^
爆殺vs爆殺にもいろんな技があるんですよ^_^
それは後々詳しく紹介していきますが、とても面白いですよ*\(^o^)/*
あと、相手がガンランスvs自分が爆殺ってのもまた楽しい*\(^o^)/*
武器的には不利な状況で、有利な相手を打ち負かすというなんとも言えない快感w
ま、難易度は死ぬほど高いですけどねw
あとね、いろんな武器が対人戦には使えるでしょ?
ライトボーガンとか、スラアクとか、はたまた大剣だとか^ ^
僕は最近、ハンマーにもハマってます^ ^
ジャックが凄すぎて、ついつい真似してますw
初めてジャックがハンマー背負って集会所にいた時は
「ハンマーとかwww原始人かよwww」って煽ったのもいい思い出です。マジでごめんなさいジャック。
今ではちょっぴり憧れちゃってるぞw
普通に狩りしてる人を邪魔するのはよくないですが、(正直、僕も昔はしてたこともありました。反省してます。)
しっかりとルールのもと、礼儀を忘れずに行う対人戦は悪いことじゃないと僕は思います!
最近は、爆殺でSというライバルが現れて(マジで強い)、自分の中でももっと技術を向上しないと、、とは思ってるんですが、学業と仕事の関係でなかなかオンできてない、、
いやー、Sに勝ちてぇなぁーw
このまま永遠に0-0はヤダなぁーw
正直、初めてメタナイトさんとかりんさん(懐かしいw)に会った時と同じくらい、もしかしたらそれ以上の興奮でしたSの登場はw
爆団のメンバーもみんなオンできてないから、もう解散しかけてるなー。
寂しいぜ。
まとまりのない文章でごめんなさいT_T
こうきちゃまの爆殺講座ブログ monster hunter(モンスターハンター)
2016年5月2日月曜日
2016年5月1日日曜日
爆弾を回避するコツ
爆弾はガンランスの砲撃とは違い、爆発してから ある一定の時間が経ってからダメージを受けます。
つまり、回避性能がいかについていたとしても、爆発した瞬間に回避をしてしまうと
回避性能における無敵時間が、爆発してからダメージを受けるまでの一定の時間に適応されてしまうため(つまり、爆弾のダメージを受けない時間のこと)、実際に爆弾が爆発し、ダメージを受けるタイミング時には回避性能の無敵時間が適応されずに、ダメージを受けてしまいます。
ちなみに、回避時の無敵時間は
回避性能なし→0.2秒 回避性能+1→0.33秒 回避性能+2→0.4秒 回避性能+3→0.6秒となります。
ハッキリと裏付けできているわけではないですが、自分が爆弾を起爆してからすぐに回避性能+3で回避すると、爆弾を起爆するための動作の分だけ回避するタイミングが遅れるため、爆弾を避けることは可能であるが、相手が爆弾を切ったと同時に回避性能+3で回避すると無敵時間が足りずにダメージを受けてしまうと私は解釈しております。
予測ではありますが以上の点から、爆弾が起爆してからダメージを受けるまでの一定時間は0.7秒程度あると私は解釈しており、さらに、爆弾が爆発してからダメージを受けるまでの時間は回避性能なしでもギリギリ回避することができる点から(回避性能なしの無敵時間は0.2秒なので)、爆弾のダメージ持続時間を(爆弾のダメージを受け始める瞬間と、爆弾のダメージの適応時間が終わる瞬間の時間の幅)は0.15秒程度だと仮します。
わかりやすいように、ここでは爆弾が爆発してからダメージを受けるまでの一定時間を0.7秒で、爆弾のダメージの持続時間を0.15秒とするのならば、
爆弾のダメージを受ける時間は爆弾が起爆してから0.7秒後〜0.85秒後ということになるので、
回避性能なしでは爆弾が起爆してから「0.66秒〜0.69秒」の間に回避すればダメージを受けずに回避することができます。
以前、爆殺スキルの優先順位についての記事でも触れたのですが、回避性能なしでも爆弾のダメージを受けてしまう0.15秒間より長く無敵時間は発生するため、このわずか0.03秒の間に回避することができれば理屈上、回避性能なしでも爆弾を避けることは可能なのであります。
それが回避性能+1なら爆弾が起爆してから「0.53秒〜0.69秒」、回避性能+2なら「0.46秒から0.69秒」、そして回避性能+3なら「0.26秒〜0.69秒」の間に回避すればダメージを受けずに回避することができます。
数字にすると大変難しそうに聞こえますが、よ
うは
「爆弾が起爆してから、少し時間をおいて回避する。」
これが爆弾を回避するコツなのであります。
つまり、回避性能がいかについていたとしても、爆発した瞬間に回避をしてしまうと
回避性能における無敵時間が、爆発してからダメージを受けるまでの一定の時間に適応されてしまうため(つまり、爆弾のダメージを受けない時間のこと)、実際に爆弾が爆発し、ダメージを受けるタイミング時には回避性能の無敵時間が適応されずに、ダメージを受けてしまいます。
ちなみに、回避時の無敵時間は
回避性能なし→0.2秒 回避性能+1→0.33秒 回避性能+2→0.4秒 回避性能+3→0.6秒となります。
ハッキリと裏付けできているわけではないですが、自分が爆弾を起爆してからすぐに回避性能+3で回避すると、爆弾を起爆するための動作の分だけ回避するタイミングが遅れるため、爆弾を避けることは可能であるが、相手が爆弾を切ったと同時に回避性能+3で回避すると無敵時間が足りずにダメージを受けてしまうと私は解釈しております。
予測ではありますが以上の点から、爆弾が起爆してからダメージを受けるまでの一定時間は0.7秒程度あると私は解釈しており、さらに、爆弾が爆発してからダメージを受けるまでの時間は回避性能なしでもギリギリ回避することができる点から(回避性能なしの無敵時間は0.2秒なので)、爆弾のダメージ持続時間を(爆弾のダメージを受け始める瞬間と、爆弾のダメージの適応時間が終わる瞬間の時間の幅)は0.15秒程度だと仮します。
わかりやすいように、ここでは爆弾が爆発してからダメージを受けるまでの一定時間を0.7秒で、爆弾のダメージの持続時間を0.15秒とするのならば、
爆弾のダメージを受ける時間は爆弾が起爆してから0.7秒後〜0.85秒後ということになるので、
回避性能なしでは爆弾が起爆してから「0.66秒〜0.69秒」の間に回避すればダメージを受けずに回避することができます。
以前、爆殺スキルの優先順位についての記事でも触れたのですが、回避性能なしでも爆弾のダメージを受けてしまう0.15秒間より長く無敵時間は発生するため、このわずか0.03秒の間に回避することができれば理屈上、回避性能なしでも爆弾を避けることは可能なのであります。
それが回避性能+1なら爆弾が起爆してから「0.53秒〜0.69秒」、回避性能+2なら「0.46秒から0.69秒」、そして回避性能+3なら「0.26秒〜0.69秒」の間に回避すればダメージを受けずに回避することができます。
数字にすると大変難しそうに聞こえますが、よ
うは
「爆弾が起爆してから、少し時間をおいて回避する。」
これが爆弾を回避するコツなのであります。
2016年4月30日土曜日
爆殺vs爆殺における素人の致命的なミス
爆殺vs爆殺の際、私は今までの経験で少し拳を合わせれば相手がどれほどの力量であるのかを察することができます。
自分の爆弾を爆殺厨に当てることははっきり言って難しいです。
なぜなら、相手も爆弾を扱うため、爆弾に対する対処法を心得ているからに他なりません。
しかし、玄人と素人では、爆弾の回避の方法に決定的な違いがあるケースが大半です。
それは、
「回避性能」に頼るのか、それとも、「回避距離」に頼るのか
であります。
前回の記事で、爆弾スキルの優先順位について説明しました。
その際、回避性能は爆殺において必需品であると言っても過言ではないという内容を書かせていただきました。
それに対して、回避距離はオマケのようなものと書かせていただきました。
つまり、答えは
爆弾を回避する際、「玄人は回避性能で回避する」が、「素人は回避距離で回避する」ということです。
爆殺同士のタイマンは基本的にダレンモーランの船で行いますが、
例えば自分が相手を盾で吹っ飛ばし、船の端っこに追いやったとしましょう。
そして、自分が相手の真上ではなく、端っこにいる相手に対して、その少し手前で爆弾を設置したとします。
すると玄人なら、回避距離のみで爆風を回避できる範囲を知っているため、爆弾が起爆してから 回避性能で回避します。
しかし素人は、端っこに追いやられたという劣勢に追い込まれた事実と焦りで
吹っ飛ばされて起き上がった途端にBを押し、回避距離に頼って回避しようとします。
前回の記事でも軽く触れましたが、回避距離で逃げられる範囲は自分のちょうど真上に爆弾が置かれた時が限界です。それ以上の距離は回避距離では逃げられません。ダメージを受けてしまいます。端っこでなければ、置かれる位置が真上でなくても爆弾とは逆方向に回避距離で避けることは可能ですが、船の端っこなので後ろは砂。自分より前方にある爆弾目がけて回避するしかありません。
なので、そんな素人に自分の爆弾を当てることは超簡単。
少しタイミングをずらして起爆すれば起爆範囲から逃れられず、爆風をかわせません。
しかし、玄人は起爆してから回避性能で避けるので、なかなか当てることはできません。
つまり、爆殺vs爆殺の際の、技術向上の第一歩は
スキルの優先順位、特に回避性能と回避距離をしっかりと頭に叩き込むことなのです。
自分の爆弾を爆殺厨に当てることははっきり言って難しいです。
なぜなら、相手も爆弾を扱うため、爆弾に対する対処法を心得ているからに他なりません。
しかし、玄人と素人では、爆弾の回避の方法に決定的な違いがあるケースが大半です。
それは、
「回避性能」に頼るのか、それとも、「回避距離」に頼るのか
であります。
前回の記事で、爆弾スキルの優先順位について説明しました。
その際、回避性能は爆殺において必需品であると言っても過言ではないという内容を書かせていただきました。
それに対して、回避距離はオマケのようなものと書かせていただきました。
つまり、答えは
爆弾を回避する際、「玄人は回避性能で回避する」が、「素人は回避距離で回避する」ということです。
爆殺同士のタイマンは基本的にダレンモーランの船で行いますが、
例えば自分が相手を盾で吹っ飛ばし、船の端っこに追いやったとしましょう。
そして、自分が相手の真上ではなく、端っこにいる相手に対して、その少し手前で爆弾を設置したとします。
すると玄人なら、回避距離のみで爆風を回避できる範囲を知っているため、爆弾が起爆してから 回避性能で回避します。
しかし素人は、端っこに追いやられたという劣勢に追い込まれた事実と焦りで
吹っ飛ばされて起き上がった途端にBを押し、回避距離に頼って回避しようとします。
前回の記事でも軽く触れましたが、回避距離で逃げられる範囲は自分のちょうど真上に爆弾が置かれた時が限界です。それ以上の距離は回避距離では逃げられません。ダメージを受けてしまいます。端っこでなければ、置かれる位置が真上でなくても爆弾とは逆方向に回避距離で避けることは可能ですが、船の端っこなので後ろは砂。自分より前方にある爆弾目がけて回避するしかありません。
なので、そんな素人に自分の爆弾を当てることは超簡単。
少しタイミングをずらして起爆すれば起爆範囲から逃れられず、爆風をかわせません。
しかし、玄人は起爆してから回避性能で避けるので、なかなか当てることはできません。
つまり、爆殺vs爆殺の際の、技術向上の第一歩は
スキルの優先順位、特に回避性能と回避距離をしっかりと頭に叩き込むことなのです。
2016年4月29日金曜日
爆殺スキルの優先順位
モンスターハンター4において爆殺をするにあたり、最も強いスキルは「ボマー、罠師、回避性能+3、回避距離」となります。(ただし、改造は除く)
皆様はこの4つのスキルのうち何が一番必要で、何が一番不必要だと思いますか?
結論から言うと、僕の答えは
罠師≧回避性能>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>ボマー≧回避距離
です。
この順位をしっかりと頭に入れておくことが、後々の爆殺技術の向上をより手助けしてくれます。
まず、極論を言うと爆殺は「スキルなし」でも行うことが可能です。
しかし、少なくとも罠師と回避性能がなければ爆殺は「ほぼ不可能」となってしまいます。
罠師がなければ、爆弾を置くスピードが非常に遅くなり、爆弾を置いている間に相手が爆弾の射程圏内から出ることが容易になるため、そもそも一撃目の爆弾を当てることが非常に困難となります。
さらに、仮に一撃目を当てることができたとして、相手がダメージを受けて転がっている間に二撃目以降を喰らわせることができなくなってしまいます。なぜなら、爆弾を置くスピードが非常に遅いからその間に起き上がって動かれてしまうからです。
次に、回避性能がなければ相手はおろか、自分の爆弾攻撃すら避けることが非常に困難となってしまいます。ですが実は、ご存知の方もおられるかもしれませんが、回避性能なしでも爆弾を避けることは可能です。
爆弾が破裂し、一瞬の完璧なタイミングでBを押すことができれば可能なのです。
しかし、これは説明しつつも、僕もほぼできません。
3回に1回避けることができるかできないか程度の確率です。
つまり、対人戦中に回避性能なしで爆弾を自在に操ることは「ほぼ不可能」となりますが
理論上は罠師さえあれば相手に一撃目を当てることが出来やすくなり、そして回避性能がなくても爆弾を避ける事ができ、さらに相手がダメージを受けて転がっていき、その隙に2撃目以降の爆弾攻撃も可能となるため、罠師≧回避性能という順位付けを致しました。
しかし、罠師、回避性能の両者は、爆殺において必需品と言っても過言ではないでしょう。
そして、その次のボマーですが、
ボマーがなければ爆弾の威力が低くなってしまいます。改造の方は別ですが、僕のような無改造で爆弾の数に限りのある人間には爆弾一つがとても貴重となるので、
その一つのダメージがより大きいものであればあるほど助かるのです。
「ボマーがあれば、調合の際に100%爆弾を作ることができるから」という理由を述べる方もおられるかもしれませんが、それは調合書を買えば済む話なのでメリットにはなりません。
そして回避距離。
これはもうはっきり言うとオマケです。ないよりはあった方がいいかなぁー、程度です。
爆弾を真上に置かれた際は、回避距離だけで逃げることはできますが、基本的には必要ありません。
ただ、僕のサブデータのスキルは「罠師、回避性能+3、回避距離」にしています。
理由は、回避距離がついたものに慣れてしまっていて、サブで回避距離をなしでプレイすると、メインでプレイする際に回避距離なしの感覚に慣れてしまい、感覚がバグってしまうことを恐れているためです。
以上の理由から、このような優先順位を付けさせていただきました。
次の記事では、この優先順位を踏まえた上で
初心者がやってしまいがちなミスについて説明したいと思っております。
皆様はこの4つのスキルのうち何が一番必要で、何が一番不必要だと思いますか?
結論から言うと、僕の答えは
罠師≧回避性能>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>ボマー≧回避距離
です。
この順位をしっかりと頭に入れておくことが、後々の爆殺技術の向上をより手助けしてくれます。
まず、極論を言うと爆殺は「スキルなし」でも行うことが可能です。
しかし、少なくとも罠師と回避性能がなければ爆殺は「ほぼ不可能」となってしまいます。
罠師がなければ、爆弾を置くスピードが非常に遅くなり、爆弾を置いている間に相手が爆弾の射程圏内から出ることが容易になるため、そもそも一撃目の爆弾を当てることが非常に困難となります。
さらに、仮に一撃目を当てることができたとして、相手がダメージを受けて転がっている間に二撃目以降を喰らわせることができなくなってしまいます。なぜなら、爆弾を置くスピードが非常に遅いからその間に起き上がって動かれてしまうからです。
次に、回避性能がなければ相手はおろか、自分の爆弾攻撃すら避けることが非常に困難となってしまいます。ですが実は、ご存知の方もおられるかもしれませんが、回避性能なしでも爆弾を避けることは可能です。
爆弾が破裂し、一瞬の完璧なタイミングでBを押すことができれば可能なのです。
しかし、これは説明しつつも、僕もほぼできません。
3回に1回避けることができるかできないか程度の確率です。
つまり、対人戦中に回避性能なしで爆弾を自在に操ることは「ほぼ不可能」となりますが
理論上は罠師さえあれば相手に一撃目を当てることが出来やすくなり、そして回避性能がなくても爆弾を避ける事ができ、さらに相手がダメージを受けて転がっていき、その隙に2撃目以降の爆弾攻撃も可能となるため、罠師≧回避性能という順位付けを致しました。
しかし、罠師、回避性能の両者は、爆殺において必需品と言っても過言ではないでしょう。
そして、その次のボマーですが、
ボマーがなければ爆弾の威力が低くなってしまいます。改造の方は別ですが、僕のような無改造で爆弾の数に限りのある人間には爆弾一つがとても貴重となるので、
その一つのダメージがより大きいものであればあるほど助かるのです。
「ボマーがあれば、調合の際に100%爆弾を作ることができるから」という理由を述べる方もおられるかもしれませんが、それは調合書を買えば済む話なのでメリットにはなりません。
そして回避距離。
これはもうはっきり言うとオマケです。ないよりはあった方がいいかなぁー、程度です。
爆弾を真上に置かれた際は、回避距離だけで逃げることはできますが、基本的には必要ありません。
ただ、僕のサブデータのスキルは「罠師、回避性能+3、回避距離」にしています。
理由は、回避距離がついたものに慣れてしまっていて、サブで回避距離をなしでプレイすると、メインでプレイする際に回避距離なしの感覚に慣れてしまい、感覚がバグってしまうことを恐れているためです。
以上の理由から、このような優先順位を付けさせていただきました。
次の記事では、この優先順位を踏まえた上で
初心者がやってしまいがちなミスについて説明したいと思っております。
2016年4月28日木曜日
はじめに
どーも!
こうきちゃまです!
爆殺厨として、プレイヤーの方々にだんだんと認知されるようになり、
爆殺ランキングでは1位にまで上り詰めることができました^ ^
何年か前に、ある人物が改造厨を爆殺するという内容の動画で有名になり、そこから爆殺に対する認知は大変大きなものとなりました。
その当時は、「改造厨を爆弾で力尽きさせる」という行為に対し、賛否両論はあったかと思いますが、一部の人間からは神のように崇められていたことは事実でしょう。(今となっては、MH4に存在する戦争プレイヤーの改造率の高さはとてつもないですが)
しかし、私が爆殺を始めた理由は、そのプレイヤーに憧れたからではありません。
私がHR3の初心者だった時、ダレンモーランのキークエストを行おうとした際、スキルなしのティガバーストを背負ったプレイヤーが入室してきました。それと同時に、元々私の集会所にいたプレイヤーが大剣から爆殺へと装備を変更したのです。そして、何も気にせずクエストに行きました。そして、皆さんの想像通り私は地雷にあったのです。
しかし、誤算が1つ。ガンランスプレイヤーが私に砲撃してきたのに対し、爆殺戦士は私ではなく、私を守るためにガンランスプレイヤーを爆殺したのです。
「操虫棍こそ最強である。」 そう心に秘めて堂々と背中に操虫棍を背負っていた私は、対人戦において操虫棍は最弱であることをこの一件で身にしみて感じました。
それからというもの、私は爆殺という行為に非常に関心を持ち、様々な道をたどりながら今に至るわけであります。
その当時は、「改造厨を爆弾で力尽きさせる」という行為に対し、賛否両論はあったかと思いますが、一部の人間からは神のように崇められていたことは事実でしょう。(今となっては、MH4に存在する戦争プレイヤーの改造率の高さはとてつもないですが)
しかし、私が爆殺を始めた理由は、そのプレイヤーに憧れたからではありません。
私がHR3の初心者だった時、ダレンモーランのキークエストを行おうとした際、スキルなしのティガバーストを背負ったプレイヤーが入室してきました。それと同時に、元々私の集会所にいたプレイヤーが大剣から爆殺へと装備を変更したのです。そして、何も気にせずクエストに行きました。そして、皆さんの想像通り私は地雷にあったのです。
しかし、誤算が1つ。ガンランスプレイヤーが私に砲撃してきたのに対し、爆殺戦士は私ではなく、私を守るためにガンランスプレイヤーを爆殺したのです。
「操虫棍こそ最強である。」 そう心に秘めて堂々と背中に操虫棍を背負っていた私は、対人戦において操虫棍は最弱であることをこの一件で身にしみて感じました。
それからというもの、私は爆殺という行為に非常に関心を持ち、様々な道をたどりながら今に至るわけであります。
いずれにせよ、この時期に爆殺という行為が大変ブームになり、
私が初心者の頃、ガンランスの地雷にあった様に、
防御力の低い、初心者プレイヤーを狙って爆殺する人間が大変多くなったことと思います。
私が初心者の頃、ガンランスの地雷にあった様に、
防御力の低い、初心者プレイヤーを狙って爆殺する人間が大変多くなったことと思います。
初心者プレイヤーを爆殺するのは簡単です。
キャンプ前で爆弾を置き、出てきた瞬間に起爆すればそれで初心者プレイヤーは力尽きることでしょう。
また、初心者ではなくても
純粋に狩りをしている方を爆殺することも難易度は低いと思われます。なぜなら、相手にはこちらと対人戦をするための準備と、そもそも経験が不足している可能性があまりにも高いからです。
しかし、爆殺厨vs爆殺厨で、相手を爆殺することは非常に難易度が高いです。
なぜなら、爆殺でこちらを向かい打つ準備も完了しており、さらにそれなりの経験を積んでいる可能性が非常に高いからです。
そして、もっと言えば対人戦最強と謳われるガンランスを相手にすることは非常に困難であることは言うまでもないでしょう。
攻撃までの速度、間合い、そしておまけに片手剣とは比べ物にならないほどの硬い縦。
全てにおいて爆殺を上回っております。
しかし、戦争ランキングに載っている強者は無理でも、そこらへんにいる野良の荒らしガンランス程度ならいとも簡単に爆殺することは可能です。
それを可能にするものは、爆殺の技術の高さです。
このブログでは、爆殺のノウハウを教えることによって、読者に爆殺の腕を向上していただき、爆殺という形しか伝えることはできませんが、せめて自分の身は自分で守れるくらいの力をつけていただくことと、爆殺は地雷行為だけではなく、ガンランス同士の戦争のように プレイヤーの遊戯の一つであるということを認知していただくことを目的としております。
また、その他爆殺以外の記事を更新することもあると思いますので、
是非とも拝見していただけたら幸いです。
是非とも拝見していただけたら幸いです。
登録:
投稿 (Atom)